「聖剣の刀鍛冶12」(三浦勇雄著)を読了、ついに聖剣が完成とか、アリア復活とか、主人公の結婚とか、敵の親玉の過去とか、もうすぐクライマックスというような感じ
この巻はやたらと展開が早かったような気がする。今まで聖剣作成にあれだけ苦労していたのに、ある意味、チートな登場人物に教えてもらってしまうとは。
さて、聖剣の威力やいかに、というところは次の巻ですね、楽しみだ。
BLOG
やっと6TBのファイルチェック終了、元ディスクのミラーを作成し、iTunes Lib.を移行中
ファイル数がなんかとんでもない数になっているせいか、コピー終了まで残り約1日…
なかなか、ファイルの引っ越しは終わらないものだなぁ
「あかねこの悪魔4」を購入した。内容はラブラブ&三角関係?
「あかねこの悪魔4」(竹本泉著)は今回、ラブラブなハプニングが多かった、加えて一部ある意味SF的な?
「あかねこの悪魔」は「つじつまのあっている本の中には世界があり、そのつじつまを書き換えてしまう紙魚を、本の世界に入って捕まえる話」なのだが、本の中の本にも世界があるとか、この「あかねこの悪魔」の世界もさらに上の次元から「つじつまを捕まえにくる存在が居る」とか、ある意味、メタな落ち?
それにしても、水着回とかキス回とかあったり、毎回コスプレだったりするのに、健康的な色気しか感じないよねぇ。
今日はお仕事、スケジュールが酷いんですよねぇ…
昨日からず~っと結合テスト詳細項目書を作成し続け…、疲れた…。
なかなか、スケジュールが調整できないせいか、後行程にになればなるほどスケジュールがタイトになってしまう。銀行系のシステムだったら、リリースの半年は前にテストが終わっていないと、リリース承認とかとれないんだけど、そういうシステムではないからなぁ…。それにしてもギリギリすぎる…。
やはり6TB分もファイルがあるとMD5とってつき合わせてもかなり時間がかかる
先日コピーが正しいか、ターミナルからチェックをかけていたが、一晩ではまったく終わらない
時間がかかるのは仕方がないかな…diffよりはましだし…
外出時はMacの電源を落としてしまうのだが、ターミナルがとても賢く、終了した時点での状態を保持してくれている。さすがに実行中のスクリプトとかは停止してしまうが、標準出力内容とか作業ディレクトリとかヒストリーとか残っていると、次の夜に続けて作業というのは比較的楽だ。
こういうかゆいところまで、手が届くのがMacOSだよなぁ…、Windowsって、かゆいところに微妙に手が届かないんですよねぇ…。
3月中旬からIE8以上への強制アップロードが始まると聞いていたのだが?
強制アップデートが始まったという話を聞かないなぁ…
強制アップデートさえされてしまえば、世の中IE6/7対応しなくて済むのに…とサイト系開発者は皆思うんですよねぇ。
まあ、いっそのことIEは全て無くなってしまった方がありがたいが…
ファイルを大量に12TB HDDに転送したので、コピー間違いがないかチェックしよう
と言っても、ファイルのサイズが多すぎて、diffをしたら、とんでもなく時間がかかり途中で断念
そこで、コピー元とコピー先でチェックサムを比較して確認することにした
find . -type f -print | while read file; do
MD1=`/sbin/md5 “/Volumes/DISK1/$file” | cut -d ‘=’ -f 2`
MD2=`/sbin/md5 “/Volumes/RAID5/$file” | cut -d ‘=’ -f 2`
if [ $MD1 = $MD2 ]
then
echo “[O] $file”
else
echo “[X] $file”
fi
done
これでもやはり6TB分あると時間がかかるな…、明日の朝には終わっているだろうか?
やっと「なれる!SE」のコミック版が買えた
話は小説に準拠なので、小説読んでいる人は無理に買わなくても良さそう。
今回読んでみて、仕事的にブラックなのは確かだけど、社員は個別パーティションなのをみると環境面は恵まれているなぁとか思ってしまう。サーバールームもそれなりにきれいなので派遣業的ブラックでないのは救いなのだろう。
ところで、コミックになったことで、やたらと室見さんの露出度が高いのが気になってしまう…、ついでに、なんというか、室見さんの声が釘宮声で聞こえてくるイメージが…
フルメタル・パニック!アナザーの3巻目を読み終わった
何故か王子様がレギュラーメンバーになっている…。
話が進んでいるのやら進んでいないのやら?どういう方向に進むのかまだよく見えない話ですが、気になる点として、主人公の高校生活が中途半端な感じなのは…、ほとんど外国で暮らしているのに違和感があるなぁ。
AS-1二号機が登場でクライマックスは主人公とヒロインの模擬戦からのどつき合い…なんですが、それよりも「コピ・ルアク」の蘊蓄の方が衝撃的だった…ような気がする。
12TBの外付けHDDを購入してしまった。これで半年は大丈夫!
先日、注文した「CRIB535EUF」と「WD30EZRX」×5台が届いた。RAID5が組めて、Firewire800対応の外付け箱と3.0TBHDDが5台なのである
組み立ては「CRIB535EUF」にHDDを差し込むだけの単純な物。電源ケーブルとFirewire800ケーブルをつなげれば、それで終了…の予定だったのだけども、何故かHDD1台が認識できず。一番下のHDDがうまく刺さっていないようだ。
4段目を抜いて、そこから手を入れ、HDDを押さえながら、一番下のHDDをはめることでうまくいった。ちょいとくらい立て付けが悪いのは仕方が無いのかな。
次はRAID設定、背面のディップスイッチを設定して、Macにつなげ、電源ON…、何故かうまくいかず。よくよくマニュアルを読むとディップスイッチを設定した後、「RAID SET」ボタンを押しながら電源を入れろとのこと、マニュアルはきちんと読まないといけませんな。
さて次は、Macのディスクユーティリティでフォーマット…またうまくいかず…。これは単なる勘違いで、いつも「消去」でフォーマットしていたのだが、今回はまだパーティションも切っていないのだから、パーティションから適用しなければいけなかった…。
無事12TB(12,001807,917,056バイト)のディスクが使えるようになった。2TB×3台に分散していたMKVファイルを一カ所に集めようとしたら…、コピーに約2日もかかる…春分の日に終了予定とは。これで50%は容量埋まるんですよね。
これを移動した後、2TB×2をRAID1に変更し、1.5TB(RAID1)からiTunesライブラリを移動する予定。1.5TB×2はRAIDを解除した後、500GB(250GB+250GBコンバイン)に設定しているタイムマシンバックアップを移動して、2TBの残り1台はもともとPS3+torne用だったのでそこに戻すとして、1.5TBと500GBはワーク用かな。他にも500GBと320GBと250GBのUSBハードディスクがあるのです…500GBはRecBoxに使ってみるか…。
ちなみに、今回はAmazonで購入しました。「CRIB535EUF」が3万弱、「WD30EZRX」が1万4千円弱のタイミングで購入できたので、合計10万を切ることができました。今、本日の価格だと11万4千円になってしまいます。これから買う人は少し待った方がよさそうです。
ちなみに何故、こんなに大容量が必要かと言えば、BDをMacで観るためにバックアップしたMKVファイルが大きいからです。ライブラリ化しておいたほうがいちいちディスクを交換したりしなくてすむのも便利なのよね











