…受かりませんでした…
午後IIが危ないなぁとか言っている場合ではなく、午後Iが3点足りませんでした。ということで小論文は評価すらなしです、大変残念。
さて、春はもう少し勉強しておかないといけませんなぁ。
yoshinobu310
会社の先輩の結婚披露宴に行ってきた
会社の先輩の結婚披露宴に行ってきた。なかなか美人な奥さんと結婚されてうらやましい。
今回、国際結婚ということで、結婚式自体は中国は桂林で挙げてきており、今回は日本での披露宴、奥さんのほうの知り合いはいないということでアウェー状態?
知りあってから、結婚するまで2回しか会っていないとかいうネタも本日初めて聞いて驚き。まあ、交際期間はPCでビデオチャットしていたらしい。北京語の分からない日本人旦那と日本語の分からない中国人奥さんでしかもチャットってどういう意思疎通?愛の力は偉大だと言うべきか?
そういえば、同会社に在籍しているのは私だけで、仕事関連の招待客はなんというか、久々の同窓会のような感じ。ちょいと不思議な気分。
久しぶりにデジカメでいくらか写真と動画を撮影してきた。まあ、人の式なのでここでは写真をアップしたりはしないが。
ところで今回、新しいiMacの真価を発揮。デジカメのSDカードを直接させるスロットがあるので、差し込んでみた。その状態で付属のiPhoto’09を起動し、写真を読み込み、補正も簡単。意外なところで役にたったなぁ新型iMac。
けいおん!3
けいおん!3(かきふらい著)を購入。今回はGAMERSにて。別バージョンのブックカバーがついてきてお得だったから…。
DVDやBlu-ray版がかなりよく売れているそうだが、私は買っていません。まあ、楽しいのは確かなんですが、ちょいと琴線に触れなかったようで。
さて、単行本の方は、さすがにアニメではやっていない話ですな。アニメ版も2巻までの内容の4コママンガをよく作品化できたものだと感心したものですが。これで第二期(3年生編)が放映されるのも、希望が持てるかも?
生徒会の七光
生徒会の七光(葵せきな著)を購入、会話劇として、下斜め上を行っている相変わらずの作品です。
そういえば、アニメのDVDも発売されているようですが、ちょいと高目なため手を出していません。いくら特典に「桜野くりむの!オールナイト全時空!」CDが付いてくるとはいえ、2話収録で8000円は…
それはそれとして、今回、幼なじみと義妹が登場し、変な感じに引っかき回しています。ある意味、ノリと勢いだけな所も…。それにしても、最後の引きは次回に続きそうでありながら、実は次巻ではスルーされていたりしたら面白いのだけど。
いくら寝溜めていたとしても、やはり夜間作業はつらい
昼過ぎには退社してきたのだが、さすがに疲れた。
帰宅して炬燵でうとうととしたものの、かなり眠いのになんとなく寝つきが悪く…明日起きられるか不安ですな。
さて、ひとまず、今年最後の山場が無事越せたので、一安心。反対に明日から、何をしようかと考えなきゃいかん…。まあ、色々仕事がないわけでもないが、今日まであまり他の仕事に取り掛かれなかったせいで、大概の仕事は他の人主体で動いているしなぁ。
それにしても一晩背広を着ていると着崩れがひどく気になってしょうがなくなるんですよね。まともな服を買わないといかんのかねぇ。
新型iMacが人気で供給が追いつかず
新型iMacが人気で供給が追いつかずという記事があった。(itmedia news)
確かに今現在Apple Storeを見ると、21.5インチモデルは出荷予定が24時間だけど、27インチモデルは2週間となっている。27インチに人気が集中しているのだろう。
なんと言っても、コストパフォーマンスが高いですからねぇ、iMac27インチは。
他社の製品と比べても、と言いたいところだが、27インチ一体型なんて類例がない。まあ、だいたい同じ構成で組もうとすると本体だけでも12万、横2560ドットが表示可能なディスプレイも12万くらいするので合計するとiMacのほうが安くつく可能性が高い。
やはり、発表後にすぐ予約してGETした私は「先見の明あり」ということで。とにかくお勧めです。
Kindle for iPhone
Kindle for iPhoneが日本でも公開開始(iTunes Store)
さっそくダウンロードして…使ってみようかと思ったら、amazon USのアカウントが必要なんですね。まあ、持っていますけど。
これ、単体では特に楽しめません。何か書籍をダウンロードしないことには、でも洋書だけなんですよねぇ。読んでみたい洋書として「Salvatore」とかで検索したのだけどヒットせず。「Drizzt」も駄目だった。う~ん、残念。
ところで日本語書籍も読めるようになるといいのだがなぁ、特にO’Reilly関連とか
空の境界 第七章 殺人考察(後)DVD
空の境界 第七章 殺人考察(後)DVDを購入しました。これで最終章
まあ、「空の境界」章が映像化されていないので、根源である「 」が出てきていませんし、瀬尾静音は6章で出演していますが、「未来福音」はまだ映像化されていませんし…。
まあ、それはおいておいて、さっそく観てみました。
やはり締めということで面白いし、色々と名言があるのもよい。
「人は一生にかならず一度は人を殺す、自分自身を最後に死なせるために、私たちには一度だけ、その可能性があるんだよ」
「自分の命だからって自分のものではないんだよ」
「人を殺せるのは一度だけだ。誰かを殺して、それを使いきったものは永遠に自分を殺してあげることが出来ない、人間として死ねないんだよ」
なんというか、含蓄がありますよね。主人公の式が殺人衝動を持ちながら、人を殺せなかったのはこの言葉があったからというところが、やたらと人死の多いこの作品での「殺人」の大切さ、翻って「命」の大切さが訴えられています。
最後の最後はやたらとほのぼのと、恋愛的な大団円。
やはり幹也のこの台詞
「君を一生、許(はな)さない」
が効いていますね。例え、片足が不自由かつ左目が失明してしまったとしても…。
式は…左手が義手になっていましたな。
また年末にでも全章を楽しむことにしよう。
よいこのハヤテかるた
「ハヤテのごとく!!」のキャラクターCDの全巻購入特典の「よいこのハヤテかるた」が届いた。
キャラクターCD、8巻それぞれに3枚ずつ付属しており、応募券を送ることで残り24枚がもらえるのでした。
ちなみに読み札はなく、替わりにCDに録音されている。まあ、簡単に言ってしまえば、「ツンデレかるた」と同じですな…一部声も同じだし…。
まあ、実際にこれで遊ぶ人はいるのだろうか…、微妙に札の内容が恥ずかしいぞ









